アニマル・ワン

“わが子”のごはん、口にできますか?

いきもののからだは、食べたものでつくられる。
人間も、動物も、それは同じです。

では
「かわいいペットのごはんを口にできるか?」
と聞かれたら…?

かけがえのない家族であるペットの食事も、
私たちが口にするものと同じ基準であるべき。
そう、アニマル・ワンは考えます。

余計なものはつかわずに、
おいしくて安心できるものをつくる。

余計な香りや色、味付けをせず素材本来の、
風味豊かなおいしさをペットにも味わってもらいたいから、
香料、着色料、保存料、エトキシキン、BHA、BHT無添加。
動物性の油脂を使ったコーティングも行いません。

毎日の食を通じて、大切なペットたちが
いつまでも健康で元気に長生きしてくれるよう、
アニマル・ワンはこれからも全力でサポートいたします。

アニマル・ワンは
「原料」「無添加」「安心安全」にこだわっています。

  • 原料へのこだわり

    地元九州の
    大地の恵みを中心に、
    国内産原料を使用

    原料をできるだけ国産にこだわるのには理由があります。
    安価な海外産でのものづくりが中心となってしまった現在。日本の第一産業を支えてくださっている生産者の方々を応援したいという思いから、国産の原料にこだわっています。
    ○鶏肉・豚肉・牛肉は100%国内産(鶏肉は九州産)
    ○無農薬、減農薬のおいしい国産野菜と雑穀米を使用
    ○遺伝子組み換えの作物を使用しません

  • 無添加へのこだわり

    自然のおいしさを
    大切にした
    無添加フード

    人間が食べられないものを大切なパートナーに与えることに不安を感じる飼い主さんは少なくありません。
    アニマル・ワンの商品は、まず私たち人間が食べられる原材料を使用することを第一に考えて作っています。
    そして、本来の自然の風味豊かなおいしさを味わえるように余計な香りや色、味付けをしておりません。

  • 安心安全へのこだわり

    おいしさ、
    品質の高さはもちろん、
    安全性にもこだわります

    当グループ会社では食べるものを作る会社として、様々な品質管理規格を取得し、さらに厳しい自社基準を設けています。おいしさと安全性の確保、そしてさらなる高品質を目指してあらゆる視点から徹底した品質管理を行なっています。

アニマル・ワンのあんしん基準

アニマル・ワンはベストアメニティグループの強みである農家や畜産業の方々とのつながりを活かし、”顔の見える厳選した原料”をペットフードに使用しております。全国の農家や九州を中心とした畜産業を営む方々のご協力のおかげで、年間を通じ安定した原料調達が可能となっております。

  • 雑穀

    グループ会社のベストアメニティは、北海道から石垣島まで全国1,500軒以上の農家さんと契約しています。おいしく健康的な食物を届けてくれる生産者の方々を守るためにも、農作物の需要を増やす努力をしています。

  • 野菜

    グループ会社の自社農場では、農薬不使用・有機栽培にこだわっています。手間を惜しまない農作業を全社員が体験し、その経験で気がついたことをそれぞれの仕事や、明日の農業を考え支えるための糧としています。

  • 鶏、豚、牛

    飼育者の方と協力し、飼育場や飼育方法が明確である国産肉を使用しています。健康な鶏や豚、牛を育てる環境を大切にしており、病気治療以外の目的で薬物の投与を行いません。

  • まぐろ

    延縄漁で天然まぐろを漁獲し、港に水揚げされるまぐろを漁獲分まるごと買い付ける、「一船買い」されたものを取り扱っているため、すべて「船名、漁場、水揚げ地」が分かる、履歴の確かな素材といえます。 まぐろには、DHA、EPA、カルシウム等の有効成分が多く含まれており、特に目の周りには、DHA、EPAが多く含まれているため、冷凍庫マイナス65℃で一年中コンピュータ管理された「食品」として使用できるまぐろの頭も取り扱っています。

アニマル・ワンの雑穀には栄養がいっぱい

雑穀には、ビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素が豊富に含まれ、その一粒一粒が個性的にあふれ、生命力がいっぱいです。
雑穀はわたしたちの体に不足しがちな栄養を補い、体のバランスを整えてくれます。
そんな雑穀の中から厳選されたものを使用し、飼い主様だけでなく、大切なパートナーの食生活を主食からサポートしたいと考えています。

黒米

黒米

玄米の色が黒く、ぬか層に紫黒色素アントシアニンを含んでいます。ビタミンB群、鉄分、カルシウムなどが豊富で栄養価が高いことで知られています。
また、滋養強壮作用があるとされ、薬米ともいわれています。

赤米

赤米

赤い色素にはポリフェノールの一種、カテキン・タンニンが含まれ、たんぱく質・ビタミン・ミネラル等の栄養分があります。

玄米

玄米

白米に比べて、たんぱく質と脂質が多く、栄養的に優秀な玄米。
カルシウムやビタミンB1、B2も白米の2倍以上含まれています。

大麦

大麦

ビタミンB1・ナイアシン・銅・食物繊維などの栄養が多く含まれており、脱穀をすると簡単に殻が取れるのが特徴です。

胚芽押麦

胚芽押麦

種の中で「芽」になる部分をそのまま残した押麦(大麦)です。
胚芽部分には鉄分・ビタミンB1などの成分が含まれています。

もちきび

もちきび

他の作物ができないような土地でも育つことができるきびは、生命力に満ちあふれた穀物です。
白米に比べ、カルシウムやマグネシウム、鉄などが含まれています。

玄そば

玄そば

玄ソバは殻のついたソバのことです。
ソバにはポリフェノールの一種であるルチンが豊富に含まれており、ルチンは血管の働きをサポートする栄養素として注目されています。

もちあわ

もちあわ

白米やレバーに比べて鉄分の含有量が多く、亜鉛、鉄、銅、マグネシウムが豊富です。
ビタミンB1、B2は白米の2倍含まれています。

ハト麦

ハト麦

ビタミンB1・ナイアシン・銅・食物繊維などの栄養が多く含まれており、脱穀をすると簡単に殻が取れるのが特徴です。