犬の雑穀ごはんウェット 機能性たきこみ(チキン)

小麦グルテンフリー、香料・着色料・合成酸化防止剤無添加!「犬の雑穀ごはん」のウェットタイプ。 九州有数の銘柄鶏「ありたどり」の生肉と国内産8種類の雑穀米、9種類の野菜をふっくら仕上げた成犬用総合栄養食です。 「犬の雑穀ごはん ウェットたきこみ」に機能性成分をプラス!乳酸菌やオリゴ糖、グルコサミン、コラーゲンなどを配合しました。 腸内環境や関節、皮膚・被毛の健康が気になる成犬、シニア犬におすすめです。 毎日のご飯はもちろん、カリカリごはんのトッピングにもご利用ください。

対象年齢 1歳以上の成犬・シニア犬/総合栄養食
内容量 100g
原産国 日本
機能性成分 フェカリス菌[FK-23]│イヌリン│フラクトオリゴ糖│コラーゲンペプチド│DHA│タウリン│N-アセチルグルコサミン│コンドロイチン

購入価格

  • 100g / ¥308 (税込)
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原材料

鶏肉、大麦、玄米、にんじん、かぼちゃ、鰹節、大麦ぬか、赤米、あわ、きび、鶏レバー、ビール酵母、ハト麦、黒米、オオバコ種皮末、発酵調味液、コラーゲンペプチド、イヌリン(水溶性食物繊維)、大根葉、しいたけ、玄米麹、ひえ、ごぼう、フラクトオリゴ糖、昆布、コンドロイチン、N-アセチルグルコサミン、キャベツ、乳酸菌、DHA含有精製魚油粉末、セレン酵母、白菜、高菜、パセリ、青じそ、タウリン、ミネラル類(貝殻未焼成カルシウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム、塩化コリン)

栄養成分

たんぱく質│7.1%以上

脂質│1.8%以上

粗繊維│0.9%以下

灰分│1.9%以下

水分│72.0%以下

代謝エネルギー│114kcal / 100g

カルシウム│0.70% (乾物)

リン│0.63 % (乾物)

ナトリウム│0.15% (乾物)

マグネシウム│0.13% (乾物)

<給与方法>主食として本商品のみを与える場合は下記1日あたりの給与量目安を参考に、体質や体重、運動量、便の状態などを観察しながら量を加減し、1日2~4回に分けて与えてください。ドライフードに混ぜて本商品を与える場合は、適宜量を調整してください。

一日あたりの給与量目安(単位:g)
ライフステージ成犬期
体重1~2歳3~6歳7歳以上体重管理
1kg114968379
2kg192162140133
3kg260220190180
4kg323273236223
5kg381323279264
6kg437370319303
7kg491415359340
8kg542459396376
9kg593501433410
10kg641543469444
11kg689583503477
12kg735622537509
13kg781661571540
14kg825698603571
15kg869735635602
16kg912772667632
17kg955808698661
18kg997843728690
19kg1038878758718
20kg1078913788747
21kg1119947817774
22kg1158980847802
23kg11981013875829
24kg12371046904856
25kg12751079932883
26kg13131111960909
27kg13511143987935
28kg138811751014961
29kg142512061041987
30kg1462123710681012

●適正給与量には個体差があります。体重変化等を観察しながら給与量を加減してください。
●特にシニア犬や避妊・去勢後は太りやすい傾向にありますので、愛犬のコンディションに合わせて給与量を調整してください。
●他のフードからの切り替えは、従来のフードに本商品を少しずつ混ぜることからはじめ、徐々に本商品の量を増やしてください。ドライフードにくらべて給与量が多いため、慣れないうちは便がゆるくなったり、便の量が増えることがあります。与えはじめは給与量を控えめにされることをおすすめします。
●食べ残しは放置せず、速やかに処分してください。
●新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。

【温めるとおいしさアップ&おなかにやさしい】
電子レンジで人肌程度に軽くレンジアップすると風味が立ち、消化もよくなるのでおすすめです。
※必ず電子レンジ専用容器に移し替えて温めてください。温めすぎた場合は火傷しないよう適温まで冷ましてから与えてください。

【ドライフードと混ぜて与えるのもおすすめ】
犬の雑穀ごはんウェットタイプは単体で毎日の主食として与えていただけますが、日ごろ与えているドライフードに混ぜてもご利用いただけます。ドライフードだけの食事よりかさが増すので食べ応えがあり、食事から水分も摂ることができるのでおすすめです。